ロープアクセスなら足場仮設とは違うご要望に対応可能

ロープアクセス工法

 出来るだけ予算を抑えたい 

漏水の補修・点検を格安で施工可能で足場が掛けれない密な現場または緊急処置が必要な現場に向いてます

確実な施工

 雨漏り等のスポット工事に 

長期に渡る大規模なマンションリニューアルなどには従来の足場仮設による修繕工事をご提案することも可能

ロープアクセス工法

 一面だけを補修したい 

漏水の補修・点検を格安で施工可能で足場が掛けれない密な現場または緊急処置が必要な現場に向いてます

確実な施工

 狭小地で足場が掛けれない 

長期に渡る大規模なマンションリニューアルなどには従来の足場仮設による修繕工事をご提案することも可能

無足場ロープアクセス工法のメリットとは

無足場ロープアクセス工法のメリットとは

ロープアクセス工法

 低予算での施工が可能! 

足場を仮設する場合には高く仮設するに従い、単価が高くなりますが、ロープアクセス技術を使えば容易に高層部での作業が可能になり、コストダウンになります。

確実な施工

 迅速な対応が可能! 

吊元を確保できれば、すぐに下りれることができる為、急な対応が必要な場合の外壁の調査や漏水工事に最適です。

ロープアクセス工法

 正確な点検調査報告! 

施工箇所をロープアクセスにて事前に調査をすることで、足場仮設後の調査よりも正確に劣化箇所が判明することで、融資後のトラブルや追加工事代金発生の防止に繋がります。

確実な施工

 防犯対策にもなる! 

ベランダ面に足場があると防犯上、不安に思われる方の悩みを解消できます。また足場仮設時の防犯センサー取り付け費用などが不要になります。

安全と品質は大丈夫なの?

世界50カ国に約7万人の技術者が存在する世界最大のロープアクセス資格認定団体IRATA発行の高所作業の技術と安全を証明された資格で従来のブランコ型のロープよりも安全で高度な作業が可能です。安全作業を行うため、資格の取得や人財育成に努め、特にレスキューのトレーニングは定期的に行い、一人ひとりの技術を向上させ安心・安全な工事を行えるようにしています。

駆動に関しては上下はもちろんのこと、横移動もできるので作業性がUPしゴンドラ作業と比べても経済的です。 安全面につきましてもロープが何らかの原因で切れてしまっても、ロープアクセスは2本のライフラインを使用しますので、万が一の場合にも安全性を担保されており、従来のブランコを呼ばれるタイプと違い、全身ハーネスですので万が一の場合も体に対する負荷が少なく済みます。
安全と品質は大丈夫なの?

募集 & 体験会

募集
体験会

お問い合わせについて

お問い合わせの前に

ロープアクセス工法.comのホームページに訪問頂きありがとうございます。 マンション・アパートやオフィスビルの大規模修繕工事や雨漏り防水工事をご検討されているお客様向けに安全面や品質を確保した上で出来るだけ費用を安く抑えられるロープアクセス工法を紹介してまいりました。
しかし足場仮設工法と無足場(ロープアクセス)工法を比較した場合、どちらか一方の優劣をつけることは出来ません。
建物の状況によってどちらかの工法を決めることが最も良い選択となります。
より詳細をお知りになりたいお客様は当サイト運営元の>>ホームページを見て頂くか下記よりお気軽にご相談下さい。

お問い合わせ電話番号

TEL:042-806-9260
営業時間:月~土曜日 10:00~17:00

お問い合わせフォーム

お問い合わせフォーム

    必須 お名前
    必須 メールアドレス
     ご住所
     お電話番号
     お問い合わせ種別
     建物の種類
     ご紹介者氏名
     ご紹介店舗
    ※お住まいの近隣の店舗ではありません
    必須メッセージ本文

    施工事例

    並べ替え
    マンション修繕積立金の相場と値上げ対策|不足解消と工事費削減の完全ガイド
    マンションを長く快適に維持していくためには、12年から15年に一度の周期で訪れる大規模修繕工事が欠かせません。しかしいざ修繕の時期が近づくと、多くの管理組合で「**修繕積立金が足りない**」という深刻な問題に直面します。国土交通省の調査によれば、修繕積立金が計画額に対して不足して…
    ホテル大規模修繕の進め方|営業継続できるロープアクセス活用法
    ホテルの大規模修繕は、一般的なマンションやオフィスビルとは大きく異なる特殊性を抱えています。最大の課題は「**営業を止めずに工事を行わなければならない**」という制約です。客室の稼働率がそのまま売上に直結するホテル事業において、修繕のために長期休館を選択することは、数千万円から数…
    マンション外壁の劣化サイン10選|放置リスクと正しい対処法を専門家が解説
    マンションやビルの外壁は、雨風・紫外線・気温差にさらされ、人知れず少しずつ劣化していきます。竣工から10年を過ぎると目に見える症状が現れはじめ、15年を超えると本格的な修繕が必要になるケースがほとんどです。しかし「いつ、どんな状態になったら工事を考えるべきか」が分からず、判断を先…
    マンション・ビル・ホテル別|大規模修繕に最適な工法の選び方完全ガイド
    大規模修繕を成功させる最大のカギは、実は「工事の質」そのものよりも「工法の選び方」にあると言っても過言ではありません。同じ外壁補修や塗装でも、足場を組むのか、ロープアクセスで施工するのか、それとも両者を組み合わせるのかによって、工期・費用・居住者やテナントへの影響が大きく変わるか…
    マンション管理組合が大規模修繕で失敗しない合意形成5ステップ
    マンションの大規模修繕工事は、12〜15年に一度訪れる「資産価値を守るための最大の意思決定」です。しかし実際には、工事の品質や費用そのものよりも、**住民間の合意形成でつまずく管理組合が非常に多い**のが現実です。理事会で決めた方針が総会で否決される、修繕委員会と住民の温度差が広…
    ゴンドラ・ブランコ・ロープアクセスを徹底比較!高所作業3工法の違いと最適な選び方
    マンションやビルの外壁修繕、ホテルの大規模改修を検討する際、必ず直面するのが「どの工法を選ぶか」という重要な判断です。一般的な足場工法以外にも、ゴンドラ工法、ブランコ工法、ロープアクセス工法など、無足場で施工する選択肢が複数存在しますが、それぞれメリットとデメリットが大きく異なり…
    給排水管の更生・更新工事|大規模修繕と同時実施すべき理由と費用
    マンションやビルの修繕というと、多くの方がまず外壁塗装や防水工事といった「目に見える部分」を思い浮かべます。しかし建物の寿命を本当に左右するのは、壁の内側に隠れている**給排水管**であるケースが少なくありません。配管は建物と同じだけ長持ちするものではなく、およそ築25年から35…